2021年8月5日
REEV、フォートナイトで英語学習ができる「ゲーミング英会話」体験会を21日・22日開催
REEVは、セブン&アイ・ホールディングス傘下のセブンカルチャーネットワークと業務提携し、21日・22日に池袋コミュニティ・カレッジで、フォートナイトをプレイしながら英語学習ができる「ゲーミング英会話」体験会を開催する。
「eスポーツ×英語×プログラミング」教育によるグルーバル人材の育成を目的に開発された「ゲーミング英会話」は、オンライン上でプロの英会話講師と一緒に「Fortnite(フォートナイト)」をプレイしながら、楽しく英会話が学べるサービス。
学習において最も重要なのは継続。「英語”を”勉強する」から子供達が楽しめず、学習を継続できない。大切なのは、好きなことと一緒に、英語をより身近なもの、親しみの持てるものにしておくこと。ゲーミング英会話は「英語”で”好きなことをやる」ことで継続でき、英語にハマり、最終的に英語力を伸ばすことを目的としたサービス。
開催概要
開催日時:8月21日(土) (9階 34番教室)・8月22日(日) (8階 5番教室)
各日(1)15:30-15:55/(2)16:00-16:25/(3)16:30-16:55/(4)17:00-17:25
会場:池袋コミュニティ・カレッジ(西武池袋本店 別館 8階・9階) [東京都豊島区南池袋1丁目28−1 西武池袋本店 別館 8・9階]
定員:12人(1組あたり2-3人が定員)
必要なもの:
①フォートナイトができるゲーム端末(Nintendo Switch 等)
②Zoomができる端末(スマホ or タブレット or ノートPC)
③マイク付きイヤフォン or ヘッドセット(※先生と会話する時に必要)
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












