2021年9月1日
イーオン、「駅弁文化」を英語で学ぶオンラインセミナーを10月9日に開催
イーオンは、「日本文化を英語で発信プロジェクト」の第4弾「駅弁文化」を学ぶセミナーを10月9日にオンラインで開催する。
フランスで開催された「ジャポニスム 2018」で販売されるなど、世界から注目を集める「EKIBEN」。そんな駅弁の文化を英語で学び、海外へ向けた英語での紹介方法を学ぶセミナー。
日本鉄道構内営業中央会と、東日本旅客鉄道と協力し、駅弁を題材にその歴史や、地域との関わり、数ある駅弁の楽しみ方、また駅弁の製造工程などを学ぶ。
同社インストラクターの Johnny Fu が講師となり、駅弁に関する受講者参加型のクイズや文化背景を英語で学び、外国人に英語で紹介する際の英語フレーズを練習。現在の駅弁のトレンドや、JR東日本のキャンペーン「駅弁味の陣」の過去の受賞作品も紹介。参加者からの質問にも答える。
開催概要
開催日時:10月9日(土) 11:30~12:30
開催場所:オンライン(Zoom)
対象レベル:英語力不問
参加定員:150名
参加参加費:無料
申込締切:10月8日(金)11:29
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











