- トップ
- STEM・プログラミング
- EVOC、オンデマンド受講の「データサイエンススキル向上プログラム」提供開始
2021年9月8日
EVOC、オンデマンド受講の「データサイエンススキル向上プログラム」提供開始
EVOCデータ・マーケティング(EVOC)は6日、「オンデマンド受講」によりデータサイエンティストのための「データ活用の基礎知識」が学べる「データサイエンススキル向上プログラム」の提供を開始すると発表した。
同講座では、データサイエンティストが、データ活用プロジェクトに取り組む際のアプローチ方法の概要と基礎を学び、より活躍が出来るためのeラーニングだという。
プログラム概要
講座数:1講座
動画視聴可能期間:3カ月
開催方法:YouTube配信
活用目的:データ活用に必要な課題設定、アプローチ設計の基礎を理解する
解決される課題
・データ分析の目的を理解する
・データ分析のプロセスを理解する
・データ活用プロジェクトの伝え方を理解する
対象者:
・データ分析初心者の人
・データサイエンティスト候補の人
・データ分析のマネジメント職の人
・これからデータサイエンティストを目指す人
サービスの流れ:
①サービスサイトから申込み
②支払先の連絡
③入金の確認後、アカウントの送付
④eラーニングの実施
⑤データマネジメントでの活用
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











