2021年9月24日
モノグサ、Monoxerを活用した「基礎学力育成社会システム開発プロジェクト」実証成果30日開催
モノグサは、Monoxerを活用した「基礎学力育成社会システム開発プロジェクト」の実証成果発表を、9月30日にオンラインで開催する。
東京学芸大学の松田恵示副学長、津山市教育員会・教育総務課の梶並公人氏、歴舎 潤氏を招き、松田氏からは、岡山県津山市と東京学芸大学の「未来の学校づくり」をテーマにした連携協定の詳細やMonoxerを活用した「基礎学力育成社会システム開発プロジェクト」実証成果についての講演。モノグサ・事業開発担当の水野氏は公立学校におけるMonoxerの実証事例を紹介する。
東京学芸大学松田副学長の考える「未来の学校」について知りたい人、積極的に新たな取り組みをしている岡山県津山市の教育について知りたい人、Monoxerの公立学校における事例を知りたい人におすすめだという。
開催概要
開催日時:9月30日 (木) 15:30-16:30 (本会終了後、最大30分間の質疑応答を予定)
開催場所:オンライン会議システムZoomウェビナーを用いた開催
参加費:無料
内容
・岡山県津山市と東京学芸大学の「未来の学校づくり」をテーマにした連携協定について
・東京学芸大学松田副学長が考える「未来の学校」
・Monoxerを活用した「基礎学力育成社会システム開発プロジェクト」実証成果発表
・公立学校におけるMonoxerの実証事例 など
申込締切:9月29日 (水) 13:00
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












