- トップ
- 企業・教材・サービス
- 青山英語学院、映像教材システムASSISTで中学教科書「英単語シャッフルテスト」リリース
2021年10月5日
青山英語学院、映像教材システムASSISTで中学教科書「英単語シャッフルテスト」リリース
青山英語学院は1日、映像教材システムASSISTの「英単語シャッフルテスト」を改訂リリースした。
「英単語シャッフルテスト」は、Assistのデータベース内の教科書毎の英単語から、指定した範囲の問題の順番をランダムに問題を作成する簡易問題作成ツール。
教科書のページ数を入力すると、単語が表示され簡単にテストを作ることができる。同じ条件で作成しなおせば、問題の順番がシャッフル、合格するまで何度でもやり直しができる。
2021年の中学教科書改訂に伴い、英単語を新しく搭載し、前学年の既習単語や重要表現・イディオムなども追加した。英検、漢検、理科・社会の用語テストの問題も搭載し、生徒の暗記用テストとして活用できる。
ASSISTの映像は、インターネット環境があれば視聴可能で、自宅でも教室と同じ内容の授業をオンライン学習することができる。
主要5科目を、小学生から高校生までに、約6万5000の映像コンテンツで提供。映像はテキストをもとに、導入から問題の解答解説までを収録。年間を通して使うテキスト、短期的に用いる定期テスト対策や季節講習、入試・検定対策のテキストなど、基本レベルから応用発展まで約350冊用意する。
関連URL
最新ニュース
- モノグサ、記憶のプラットフォーム「Monoxer」が鹿児島・鹿屋市の全小中学校で利用開始(2026年3月6日)
- システム ディ、校務支援クラウドサービス「School Engine」を青森県教委へ導入(2026年3月6日)
- 就活生の64.6%が「AI禁止でも使う」と回答、形骸化するルールと学生の利用実態 =SHIFT AI調べ=(2026年3月6日)
- 東進調査、2026年東大二次試験 最新AIが理三合格レベルを突破(2026年3月6日)
- 資格取得の45%「思ったほど役立っていない」 =アドネス調べ=(2026年3月6日)
- 小学生の子どもを持つ親の7割以上が、子どもが好きなことに取り組むことは「学校の勉強と同じくらい重要」と回答 =芙蓉エデュケーションズ調べ=(2026年3月6日)
- 奨学金の返済期間、「10年以上」の長期が約6割 =塾選調べ=(2026年3月6日)
- 高校生の塾開始時期には2つのピークがある =塾探しの窓口調べ=(2026年3月6日)
- 子どもの英会話教室、約6割の保護者が「早く始めた方が良い」=NEXER調べ=(2026年3月6日)
- 毎日新聞社、TVerで「センバツLIVE!」今年も春のセンバツ甲子園を全試合無料ライブ配信(2026年3月6日)












