2021年10月6日
モノグサ、オンラインセミナー「鳥取城北高校が挑むICT教育改革」16日開催
モノグサは、オンラインセミナー「鳥取城北高校が挑むICT教育改革」を10月16日に開催する。
「生徒一人ひとりの希望進路実現にむけたICT教材の活用」をテーマに、鳥取城北高校の先生が講演をする。スポーツの名門である同校は、ICTに関しても様々な挑戦をしていて、授業での活用、総合型選抜入試や学校推薦型選抜入試での活用、英検・英語指導での活用、など幅広い活用例を紹介する。
学校、塾の先生や教育関係者、高校の様々なシーンでICT教材を上手に活用している事例を聞きたい先生、Monoxerの導入を検討している、興味がある先生におすすめだという。
開催概要
開催日時:10月16日 (土) 13:00-14:30
開催場所:オンライン(Zoomウェビナーを用いた開催)
参加費:無料
内容:
・鳥取城北高校が大切にしていること
・活用しているICT教材に関して
・授業でのICT教材の活用
・総合型選抜入試や学校推薦型選抜入試でのICT教材の活用
・英検・英語指導でのMonoxerの活用
申込締切:10月15日 (金) 13:00 定員に達した時点で受付終了
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











