- トップ
- 企業・教材・サービス
- 児童英語研究所、幼児・小学生向けオンラインレッスン教材「Do the FUN単語」発売
2021年10月29日
児童英語研究所、幼児・小学生向けオンラインレッスン教材「Do the FUN単語」発売
児童英語研究所は、英単語の読解力育成を目指した幼児・小学生向けオンラインレッスン教材「Do the FUN単語」を12月3日に発売する。
幼児・小学生が効率よく「サイトワーズ」の読解力を身につけられるプログラムを開発した。「サイトワーズ」の直観的な読解力は、英文を正しく理解し読解スピードを上げるためには不可欠の能力。文字を単体あるいは音節単位から認知し、それを積み上げて単語の読解力を目指す「フォニックス」や「ライミング」とは異なるアプローチで、単語を綴りごと、その形や語を構成する要素を認識させて読ませる。
1日3~5分の取り組み、全118レッスンの構成で、半年程度の学習期間を想定している。3歳以上、英語学習歴1年半以上の子どもが対象。専用端末やアプリは不要で、インターネット環境があれば、手持ちのスマートフォン、タブレット、パソコンなどを使っていつでもどこでも学習ができる。
今回の新発売に伴い、12月2日(木)までの期間限定で、通常価格3万9600円を先行予約価格3万3660円(税込)で販売する。また1レッスンのみの体験版も公開している。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












