2021年11月10日
叡啓大学、「実践教育プラットフォーム協議会」設立総会を11日に開催
叡啓大学は、「実践教育プラットフォーム協議会」を新たに設立し、11月11日に、広島市内の同大キャンパスで設立総会を開く。

同プラットフォームは、学生の主体的な学びの実現とそれを通じた社会の発展に貢献するために、同大の実践的な教育に協力する広島県内外の企業・行政・NPO・国際機関などが構成している。
開催概要
開催日時:11月11日(木)14:00~15:30
開催場所:叡啓大学キャンパス15階[広島市中区幟町1-5]
参加対象者:「実践教育プラットフォーム協議会」参加予定の約78企業・団体
内容:
・開会挨拶(広島県公立大学法人・土屋理事長)
・来賓挨拶(広島県・田邊副知事)
・叡啓大学の設立趣旨及び教育理念についての説明(叡啓大学・有信学長)
・叡啓大学ソーシャルシステムデザイン学部&産学官連携についての説明(叡啓大学ソーシャルシステムデザイン学部・保井学部長)
・叡啓大学実践教育プラットフォーム協議会規約の承認
・基調講演「未来を創る大学教育への期待」(クマヒラセキュリティ財団代表理事・熊平美香氏)
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












