- トップ
- 企業・教材・サービス
- Z会、考える力を駆使する「Z会監修 全国高校対抗 超良問ドリル6」LINEで開催
2021年11月10日
Z会、考える力を駆使する「Z会監修 全国高校対抗 超良問ドリル6」LINEで開催
Z会は9日、セブン-イレブン店舗と連動し、高校生対象企画「Z会監修 全国高校対抗 超良問ドリル6」をLINEで開始した。
実施期間は今月9日~22日。超良問ドリルLINEアカウントに、標準的な高校1年生までの主要5教科の履修範囲からランダムに出題する。Z会の専門スタッフが監修し、知識だけでなく考える力を駆使しなければ正解にたどりつけない「超良問」を出題している。6回目となる今回は、5問目の最終問題のみ1000題以上の問題からランダムで出題され、難易度の高いキャンペーンにバージョンアップした。
5問連続で正解した参加者には大塚製薬提供のカロリーメイト ブロック(2本入り)いずれか1つと引き換えられるクーポンを進呈する。挑戦できる回数は最大7回まで。また、5問連続正解すると、事前に登録した高校(卒業生は母校など)にポイントが加算され、高校別に集計したものが全国高校ランキングとして発表される。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












