2021年12月6日
GKB48、オンラインセミナー「大学の国際化実践セミナー~取組事例に学ぶ」17日開催
学校広報ソーシャルメディア活用勉強会(GKB48)は、GKB48オンラインセミナー「大学の国際化実践セミナー~取組事例に学ぶ」を12月17日に開催する。
アフターコロナにおいて「大学の国際化」は日本の大学が本格的に取り組むべきテーマの一つととらえ、埼玉大学、東海大学、宮崎国際大学が事例紹介。
また、大学評定機関である英QS社と業務提携を行うKEIアドバンスも共催として登壇し、世界大学ランキング等について解説する。
開催概要
開催日時:12月17日(金)14:00~16:00(13:45から入室可)
開催方法:オンラインZoom
参加対象:大学の国際交流・留学、国際教育担当の教職員、テーマに関心のある人(学校以外からも参加可能)
参加者:300名(申込順)
参加費:無料
プログラム:
第1部:プレゼンテーション (各20分~25分) 14:00~15:40
・「地方国立大学の国際化:グローバル人材育成推進事業の経験から」埼玉大学 人文社会科学研究科・教養学部 准教授 長沢誠氏
・「持続可能な国際交流~学内の国際化に向けて~」東海大学 ビーワンオフィス(国際担当)マネージャー 田中久美子氏
・「宮崎国際大学にみる国際教育の実践とその課題~グローバル人材の実体を考える~」宮崎国際大学 副学長 兼 グローバル教育センター長 西村直樹氏
・QS世界大学ランキング指標、世界の学生の大学選びの動向紹介 KEIアドバンス(QSパートナー)
第2部:パネルディスカッション(20分) 15:40~16:00
申込期限:12月16日(木)17時。
関連URL
最新ニュース
- 小学生の通塾は「小4」から急増、2割以上が就学前から教育サービスを利用=塾探しの窓口調べ=(2026年1月14日)
- 高校生のなりたい職業、「国家公務員・地方公務員」が今年も1位 =LINEリサーチ調べ=(2026年1月14日)
- 大学生、気分転換は「1時間に1回」&「15分未満」が最多 =スタディプラス調べ=(2026年1月14日)
- 日本人が英語を「スムーズ」に話せない理由は語彙不足?= EpopSoft調べ=(2026年1月14日)
- 中高生が自分で選んで買うのは「お菓子」と「飲料」=エクスクリエ調べ=(2026年1月14日)
- モノグサ、記憶のプラットフォーム「Monoxer」が鳥取城北高校1年生の英・国語の学力を底上げ(2026年1月14日)
- 成蹊大学、佛教大との連携で在学中に小学校教員免許状を取得可能な新制度を開始(2026年1月14日)
- Blue Planet、プログラミング学習プラットフォーム「Code Planet」を15日正式リリース(2026年1月14日)
- 葛飾区立東金町小学校、教員志望学生向け学校公開「Open Day」2月27日開催(2026年1月14日)
- 大修館書店、「明日からできる アントレプレナーシップ教育の進め方」30日開催(2026年1月14日)












