- トップ
- 企業・教材・サービス
- アシストマイクロ、学修データ分析ツール「IntelliBoard」を販売開始
2021年12月15日
アシストマイクロ、学修データ分析ツール「IntelliBoard」を販売開始
アシストマイクロは、IntelliBoardが提供する学修データ分析ツール「IntelliBoard(イ
ンテリボード)」を 15日から販売開始する。I
IntelliBoard は、学習管理システム(LMS)で収集された統計データを抽出し、わかりやすいレポートやダッシュボードを表示できる学修データに特化した分析プラットフォーム。教育とトレーニングのために構築された分析機能で、学習者と教員、組織全体におけるデータに基づいた意思決定を支援する。
アシストマイクロは、10 年以上にわたり学習管理システムの販売とサポートを提供してきた経験を活かし、まずはオープンソース LMS「Moodle(ムードル)」および取り扱い製品であるクラウド型学習管理システム「Open LMS(オープンエルエムエス)」における IntelliBoard の利活用をサポートする。
IntelliBoard ライセンスは、クラウド型/サブスクリプション方式(年間契約)。価格は利用プランやユーザー数によって異なる。詳細は問い合わせる。
また、教育機関を対象とし、学習データの分析方法や IntelliBoard の概要、活用事例を紹介するWebセミナーを開催する。
開催概要
セミナー名:「教育データ利活用〜学修データの分析と活用事例〜」
開催日程:12月16日(木)15:00〜15:45
開催方式:オンライン開催(参加無料/事前登録制)
関連URL
最新ニュース
- モノグサ、記憶のプラットフォーム「Monoxer」が鹿児島・鹿屋市の全小中学校で利用開始(2026年3月6日)
- システム ディ、校務支援クラウドサービス「School Engine」を青森県教委へ導入(2026年3月6日)
- 就活生の64.6%が「AI禁止でも使う」と回答、形骸化するルールと学生の利用実態 =SHIFT AI調べ=(2026年3月6日)
- 東進調査、2026年東大二次試験 最新AIが理三合格レベルを突破(2026年3月6日)
- 資格取得の45%「思ったほど役立っていない」 =アドネス調べ=(2026年3月6日)
- 小学生の子どもを持つ親の7割以上が、子どもが好きなことに取り組むことは「学校の勉強と同じくらい重要」と回答 =芙蓉エデュケーションズ調べ=(2026年3月6日)
- 奨学金の返済期間、「10年以上」の長期が約6割 =塾選調べ=(2026年3月6日)
- 高校生の塾開始時期には2つのピークがある =塾探しの窓口調べ=(2026年3月6日)
- 子どもの英会話教室、約6割の保護者が「早く始めた方が良い」=NEXER調べ=(2026年3月6日)
- 毎日新聞社、TVerで「センバツLIVE!」今年も春のセンバツ甲子園を全試合無料ライブ配信(2026年3月6日)












