- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、eラーニングコース「日本の地理 山口を知る」を発売
2022年1月13日
シュビキ、eラーニングコース「日本の地理 山口を知る」を発売
シュビキは11日、eラーニングコース「日本の地理 山口を知る」を発売すると発表した。
ビジネスパーソンの中で、一般教養を習得したいという動きが高まっている。新型コロナのパンデミックにより、労働環境が大きく変わり、労働者の働き方も多様になったことが、その背景。仕事を続けながら、業務には無関係の幅広い分野について学びたいという傾向が見られるという。
従来は、こうしたニーズは語学に集中していたが、最近はジャンルの広さが目立ち、歴史、地理、文化など様々なものに広がってきていく。
同作は、こうしたニーズを背景に「BISCUE」が提供する教養シリーズの一作で、山口県の自然や歴史、文化などを簡潔に紹介するeラーニングコース。
単体コースとして研修効率化支援サービス「BISCUE TS」のラインアップにできる他、定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE LS」(各スマホ対応)の契約コースに盛り込むこともできる。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」を香川県の教育ダッシュボードと本格連携(2026年4月22日)
- 約6割の親がGW明けの子どもの様子にメンタル面の変化を感じたと回答 =イー・ラーニング研究所調べ=(2026年4月22日)
- 中学受験をする小学生の保護者、6割以上が新学年スタート時に子どものメンタル不調のサインを感じる =LUXGO調べ=(2026年4月22日)
- 塾選びの基準は「短期的な成績UP」から「コスパと長期的な学習システム」へ =コノセル調べ=(2026年4月22日)
- ACSP、「BIM利用技術者試験」2026年度試験からIFCデータの提出を必須化(2026年4月22日)
- 大阪工業大学、「ソフトウェア開発教育にAIエージェントを活用する」取り組みをHPで配信(2026年4月22日)
- 東京農業大学、バイオロボティクス研究室が栽培管理ロボットの研究開発を開始(2026年4月22日)
- NEC、トップレベルの高専生19人に「セキュリティ技術を学ぶ演習」を実施(2026年4月22日)
- Too、立命館守山中学校・高等学校の「Mac導入事例」を公開(2026年4月22日)
- ワークキャリア、「基礎から学べる!Webアプリケーションプログラマー養成科」開講(2026年4月22日)












