- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、eラーニングコース「日本の地理 山口を知る」を発売
2022年1月13日
シュビキ、eラーニングコース「日本の地理 山口を知る」を発売
シュビキは11日、eラーニングコース「日本の地理 山口を知る」を発売すると発表した。
ビジネスパーソンの中で、一般教養を習得したいという動きが高まっている。新型コロナのパンデミックにより、労働環境が大きく変わり、労働者の働き方も多様になったことが、その背景。仕事を続けながら、業務には無関係の幅広い分野について学びたいという傾向が見られるという。
従来は、こうしたニーズは語学に集中していたが、最近はジャンルの広さが目立ち、歴史、地理、文化など様々なものに広がってきていく。
同作は、こうしたニーズを背景に「BISCUE」が提供する教養シリーズの一作で、山口県の自然や歴史、文化などを簡潔に紹介するeラーニングコース。
単体コースとして研修効率化支援サービス「BISCUE TS」のラインアップにできる他、定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE LS」(各スマホ対応)の契約コースに盛り込むこともできる。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が岡山・浅口市の全小中義務教育学校9校で活用(2026年4月17日)
- バッファロー、兵庫県朝来市教委にWi-Fi 6対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年4月17日)
- プロキッズ、奈良市の委託事業「Pythonプログラミング集中講座」で生成AIを活用した学習支援モデル導入(2026年4月17日)
- 子どもの門限、中学生では72%、高校生では56%が設定 =塾選調べ=(2026年4月17日)
- 保護者の75%以上が子どもの国内における「グローバル体験機会が不足」と回答 =芙蓉エデュケーションズ調べ=(2026年4月17日)
- 追手門学院大学、全学生約9500人に向け新たに生成AI「Gemini」などを導入(2026年4月17日)
- 香川大学、JICA四国と連携しバングラデシュでICTを活用した防犯教育を実施(2026年4月17日)
- NTT西日本、氷見高校におけるスマート海洋探究学習の推進に関する連携協定を締結(2026年4月17日)
- プログラミングスクール「テックプログレス」が津市と四日市市で「ゲームプログラミング体験2026」開催(2026年4月17日)
- ライフログテクノロジー、食事・運動・体重管理アプリ「カロミル」の記録データを東京理科大が活用(2026年4月17日)












