- トップ
- 企業・教材・サービス
- モノグサ、竹内孝太朗CEOが文科省の実証研究にEdtech領域の専門家として参画
2022年2月2日
モノグサ、竹内孝太朗CEOが文科省の実証研究にEdtech領域の専門家として参画
学習プラットフォーム「Monoxer」を運営するモノグサは1日、代表取締役CEOの竹内孝太朗氏が文部科学省の実証研究「日本語教育のための効果的な遠隔授業モデル構築プロジェクト」にEdtech領域の専門家として参画したことを明らかにした。

同プロジェクトは、文部科学省の「専修学校における先端技術利活用実証研究」の公募に対して文化外国語専門学校によって提案され、採択されたもので、2021年度から2023年度の3カ年にわたって実施される。
日本国内にいる留学生のほか、渡航制限により入国できない学生を念頭に、デジタルテクノロジーを活用し、日本語教育における効果的な遠隔授業モデルを確立することを目的としている。
竹内氏は1月31日に開催された第2回会議に出席し、日本語教育におけるITを活用したDX推進に関して提言を行った。
関連URL
最新ニュース
- Polimill、香川県丸亀市の職員対象に自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修実施(2026年4月3日)
- 子どもに習わせたい習い事ランキング 男女別でTOP10を発表 =NEXERと平石こどもクリニック調べ=(2026年4月3日)
- サーティファイ、オンライン試験の受験者満足度が51%→80%に上昇(2026年4月3日)
- ポリグロッツ、郁文館グローバル高校の「レシピー for School」活用事例を公開(2026年4月3日)
- 中央大学、教養番組「知の回廊」2025年度制作分を公開 YouTubeでも視聴可能(2026年4月3日)
- ワオ・コーポレーション、国語記述問題AI自動採点システム「AI Go Answer」開発(2026年4月3日)
- 研究支援エナゴ、特設サイト「研究者・学生のための責任あるAI利用」開設(2026年4月3日)
- モノグサ、「横浜版学習プラットフォーム構築事業」のプロポーザルに採択(2026年4月3日)
- コドモン、大阪府高槻市の学童保育室40施設が保育ICTサービス「CoDMON」導入(2026年4月3日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が長野県松川村で提供を開始(2026年4月3日)











