- トップ
- 企業・教材・サービス
- 明光ネットワークジャパン、オンライン日本語教育システム「Japany」リニューアル
2022年3月11日
明光ネットワークジャパン、オンライン日本語教育システム「Japany」リニューアル
明光ネットワークジャパンは、オンライン日本語教育システム「Japany」を3月14日、リニューアルする。

JLPT(日本語能力試験)対策に加え、仕事の中で使用する日本語や、コミュニケーション面に特化したコンテンツを搭載。動画・ドリル型など学習の目的に応じたコンテンツを用意する。さらに、技能実習生に特化したコンテンツなど、それぞれの「働く場面」に特化したコンテンツのバリエーションを今後増やしていく予定だという。
学習者は、自分で目標を設定し、学習の経過と成果をシステム内で確認することができる。管理者は、経過と成果を確認できることで、学習モチベーションを向上・維持することにつながるという。
学習の頻度や到達度、テストの結果により、システム内にポイントが蓄積される仕組みになり、本人の学習意欲の向上、自社の評価制度との紐付けなどに利用できる。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












