- トップ
- 企業・教材・サービス
- FCE、定額制オンライン社員教育システム「Smart Boarding」のアプリをリリース
2022年4月4日
FCE、定額制オンライン社員教育システム「Smart Boarding」のアプリをリリース
FCEトレーニング・カンパニーは3月31日、同社が提供する「動画で学び、ライブでレッスン」ができるオンライン社員教育システム「Smart Boarding」の、スマートフォン版アプリケーションをリリースしたと発表した。「App Store」「Google play Store」にてダウンロードが可能。
動画で学び、ライブでレッスンができるオンライン社員教育システム、「Smart Boarding」は、HRアワード2018 プロフェッショナル部門 人材開発・育成部門『最優秀賞』を受賞した。
最大の特長は、毎月1200名以上のビジネスマンが参加する「ライブ型オンライントレーニング」。専任講師からのフィードバックがもらえるだけでなく、多種多様な業界のビジネスマンと一緒にワークやディスカッションができる。「知る」から「できるようになる」ためのトレーニングを提供する。
会員企業には、専任の担当者が付く。システム運用のサポートだけでなく、それぞれの企業のキャリアパス制度の構築及び、教育制度・教育プログラムの作成まで伴走し、“社員⼀⼈ひとりが⾃ら学び始める組織作り”を徹底サポートするという。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












