- トップ
- 企業・教材・サービス
- オンライン社員教育システム「Smart Boarding」、「BOXIL SaaS AWARD 2022」で受賞
2022年3月8日
オンライン社員教育システム「Smart Boarding」、「BOXIL SaaS AWARD 2022」で受賞
FCEトレーニング・カンパニーは4日、同社が提供するオンライン社員教育システム「Smart Boarding」が、「BOXIL SaaS AWARD 2022」にて「ランキング部門 人事・給与部門賞」を受賞したと発表した。
「BOXIL SaaS AWARD」とは、SaaS比較サイト「BOXIL SaaS」に掲載されている約3000社のサービスを対象に、実際のユーザーからの口コミや評価ともとに算出した基準で、SaaSを表彰するイベント。
今回の「BOXL SaaS AWARD 2022」で、『Smart Boarding』は「人事・給与部門」を受賞した。
「Smart Boarding」は、“社員一人ひとりが自ら学び始める組織づくり”をサポートする⼈材育成プラットフォーム。「ライブ型オンライントレーニング」×「短時間eラーニング」×「LMS」の3つの機能で構成されている。中でも、毎月1200名以上のビジネスマンが参加する、「ライブ型オンライントレーニング」が最大の特長。実践的なトレーニングで、専任講師からのフィードバックがもらえるだけでなく、多種多様な業界のビジネスマンと一緒にワークやディスカッションがで可能。「知る」中心の学びから「できるようになる」ためのトレーニングを提供する。
また、会員企業には、「カスタマーサクセスチーム」から必ず専任の担当者が付く。システム運用のサポートだけでなく、それぞれの企業のキャリアパス制度の構築、教育制度・教育プログラムの作成まで伴走し徹底サポートする。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」を香川県の教育ダッシュボードと本格連携(2026年4月22日)
- 約6割の親がGW明けの子どもの様子にメンタル面の変化を感じたと回答 =イー・ラーニング研究所調べ=(2026年4月22日)
- 中学受験をする小学生の保護者、6割以上が新学年スタート時に子どものメンタル不調のサインを感じる =LUXGO調べ=(2026年4月22日)
- 塾選びの基準は「短期的な成績UP」から「コスパと長期的な学習システム」へ =コノセル調べ=(2026年4月22日)
- ACSP、「BIM利用技術者試験」2026年度試験からIFCデータの提出を必須化(2026年4月22日)
- 大阪工業大学、「ソフトウェア開発教育にAIエージェントを活用する」取り組みをHPで配信(2026年4月22日)
- 東京農業大学、バイオロボティクス研究室が栽培管理ロボットの研究開発を開始(2026年4月22日)
- NEC、トップレベルの高専生19人に「セキュリティ技術を学ぶ演習」を実施(2026年4月22日)
- Too、立命館守山中学校・高等学校の「Mac導入事例」を公開(2026年4月22日)
- ワークキャリア、「基礎から学べる!Webアプリケーションプログラマー養成科」開講(2026年4月22日)












