- トップ
- 企業・教材・サービス
- ゲシピ、「eスポーツを活かしたメタバース教育事業」の構築・運営向け資金調達
2022年4月19日
ゲシピ、「eスポーツを活かしたメタバース教育事業」の構築・運営向け資金調達
ゲシピは15日、第三者割当増資による総額約6200万円の資金調達を行い、これまでの資金調達合計額が1.3億円超(借入を含む)となったことを発表した。
調達した資金により、eスポーツの世界で英語コミュニケーションスキルを向上させる「eスポーツ英会話」と、eスポーツのスキルや戦術を学べる「eスポーツジム」の2つの教育事業を立ち上げた。
今回の資金調達は9カ月前の2021年6月にクローズしたもの。資金調達後これまでの「eスポーツ英会話の総受講会員数」は1万4200人を超え、さらに受講人数は加速している。
また同時期には、東京メトロとの協業で、東京都北区の東京メトロ南北線赤羽岩淵駅直結に「eスポーツジム」を施設オープンした。小学生から60代まで幅広いプレイヤーがトレーニングしており、新たな教育的コミュニティを形成できているという。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












