- トップ
- 企業・教材・サービス
- マップル、「通学路安全支援システム」の新機能開発に向けた共同取り組みを開始
2022年4月22日
マップル、「通学路安全支援システム」の新機能開発に向けた共同取り組みを開始
マップルは20日、同社の「通学路安全支援システム」に三井住友海上火災保険が保有する「事故データ」を連携する機能開発に向けた共同の取り組みを開始すると発表した。
取り組みにより、「通学路安全支援システム」に搭載されている信号機やガードレールの有無、こども110番の分布等に加えて、「実際の交通事故の発生地点」を地図上で可視化することが可能になる。
「通学路安全支援システム」は、児童の自宅情報や通学路情報、地域情報(こども110番の家 等)をシステムに連携・登録し、地図上で可視化するツール。地図を印刷することもできるため、通学路点検業務の負荷低減やPDCA サイクルの継続を効率的に支援する。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












