- トップ
- 企業・教材・サービス
- atama plus、AI教材「atama+」累積解答数が3億件を突破
2022年4月28日
atama plus、AI教材「atama+」累積解答数が3億件を突破
atama plusは27日、AI教材「atama+」の累積解答数が3億件を突破し、1年半で3倍以上になったと発表した。
atama+はAIが生徒の理解度を分析し、一人ひとりに合わせた教材を作成する。全国の塾・予備校を通じて小中高生に提供しており、導入塾教室は今年3月末に3000を超えたという。
個別最適な学習を実現するため、蓄積したさまざまな学習データを分析し、日々教材コンテンツの改善やレコメンドの精度向上に取り組んでいる。例えば、講義動画や演習問題といった教材コンテンツにおいては、膨大な学習データをもとに生徒がつまずきやすい単元を特定し原因を分析した上で、よりスモールステップで学べるように単元を分割したりするなどの改善を重ねている。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












