- トップ
- 企業・教材・サービス
- シンゲキ、日東駒専専門塾の2022年度合格率が91%を突破
2022年5月10日
シンゲキ、日東駒専専門塾の2022年度合格率が91%を突破
シンゲキは7日、同社が提供する日東駒専専門塾の2022年度合格率が91%を突破したと発表した。
日本大学専門塾NICHI-PASS、東洋大学専門塾TO-PASS、駒澤大学専門塾KOMA-PASS、専修大学専門塾SEN-PASSの、大学受験塾にて、2022年度合格保証対象者の第一志望校合格平均割合が91%を突破したという。
各大学専門塾では、「今何をすれば日東駒専に合格できるのか」を明確にしたカリキュラムを作成。今日何をすればいいのか、明日何をすればいいのか、来週何をすればいいのか、来月何をすればいいのかを明確にすることで、合格を狙える状況を作るという。
また、合格までを”鬼管理”。最大4人の講師が受験生を徹底指導・管理。最大毎週4回・月合計16回のテストと365日毎日宿題提出を課し、合格に必要な勉強を日ごとで管理し/出来ているかどうかをテストで確認する。毎日勉強ができているかどうかを宿題提出で確認することで、毎日の勉強を習慣化し、カリキュラムを作成しただけで終わらせず、やり切るところまで管理、毎週のテストで習熟度を確認するという。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











