2022年6月14日
HAL×マイクロソフト、小中高生および教職員向けのコンテンツを企画開発
専門学校HALは13日、日本マイクロソフトとの産学連携プロジェクトとして、クラウドコンピューティングサービス「Azure」を活用した小中高生ならびに教職員向けのコンテンツを、IT学部の学生たちが企画・開発すると発表した。
同校のIT学部では、世界的に導入が進むクラウドコンピューティングサービスを活用したシステム開発を学ぶため、授業でもAzureを導入し学習している。先日、学生チームによるプレゼンテーションを行い、各企画を開発するにあたって企業側から直接のフィードバックが行われた。これ以降、随時進捗をチェックしながら、8月の完成を目指していく。
関連URL
最新ニュース
- 現役の先生が憧れる“熱血教師”は?「ごくせん」「GTO」それとも=システックITソリューション調べ=(2026年9月14日)
- スタディスタジオ、スタスタAppsの英検ライティングAI採点が累計62万回利用記録(2026年9月14日)
- 生成AI利用率6割、1年で1.6倍に増加 「仕事・勉強」から「日常の相談・雑談」まで =「ひと研究所」調べ=(2026年9月14日)
- 東京都、「育業界隈」を盛り上げるためXで育業応援するエール募集キャンペーン実施(2026年9月14日)
- 大阪電気通信大学とカプコン、ゲーム開発エンジン「RE ENGINE」活用し次世代ゲーム開発人材を育成(2026年9月14日)
- ASOLAB.、松本国際高校でドローンの安全体験学習を開催(2026年9月14日)
- 東京都立大学、国際的に活躍する第一人者による特別講座「グローバル教養講座」10月5日開催(2026年9月14日)
- 産官学連携、学生向けデータ/AI活用コンペティション「Osaka Data Quest 2026」(2026年9月14日)
- 日本金融教育支援機構、中高生の学びを支援「第4回FESコンテスト群馬県地区大会」実施(2026年9月14日)
- 教育測定研究所、「海外の学力調査におけるフィードバックの方法」を発表(2026年9月14日)










