2022年6月14日
HAL×マイクロソフト、小中高生および教職員向けのコンテンツを企画開発
専門学校HALは13日、日本マイクロソフトとの産学連携プロジェクトとして、クラウドコンピューティングサービス「Azure」を活用した小中高生ならびに教職員向けのコンテンツを、IT学部の学生たちが企画・開発すると発表した。
同校のIT学部では、世界的に導入が進むクラウドコンピューティングサービスを活用したシステム開発を学ぶため、授業でもAzureを導入し学習している。先日、学生チームによるプレゼンテーションを行い、各企画を開発するにあたって企業側から直接のフィードバックが行われた。これ以降、随時進捗をチェックしながら、8月の完成を目指していく。
関連URL
最新ニュース
- 小中学生の8割以上が「友だち関係で悩んだ経験がある」と回答=ニフティキッズ調べ=(2026年10月16日)
- スプリックス教育財団、日本を含む10カ国対象に「国際基礎学力調査2026」を実施(2026年10月16日)
- 大学パワーランキング、「国家公務員総合職試験 合格者数の出身大学ランキング」発表(2026年10月16日)
- DHU、Anthropicの生成AIモデル「Claude」を国内大学初となる全学導入へ(2026年10月16日)
- 吉祥寺湧水中・高、2027年度中学校入試で実施する「表現創造入試」正式テーマ発表(2026年10月16日)
- 東北大学とSolafune、AI搭載の人工衛星の開発と打上げを目指す(2026年10月16日)
- 全国大学生協連、学生の「読書マラソン」でスマホアプリ「BOOK MARRY」利用開始(2026年10月16日)
- 通信制高校「第一学院高等学校」、WITHUS DAIICHICUP<オンライン文化祭>開催(2026年10月16日)
- テクノホライゾン、高校生の企業訪問プログラムで「画像処理体験プログラム」実施(2026年10月16日)
- 岡山理科大学、大連東軟信息学院とオンライン協働でロボットづくり競う(2026年10月16日)










