- トップ
- 企業・教材・サービス
- ウイングアーク1st、東芝の「Generalist/LM」に「MotionBoard」を連携
2022年7月6日
ウイングアーク1st、東芝の「Generalist/LM」に「MotionBoard」を連携
東芝デジタルソリューションズとウイングアーク1stは5日、東芝デジタルソリューションズの企業向け教育管理・eラーニングシステム「Generalist/LM」にウイングアーク1stのBIダッシュボード「MotionBoard」を連携させたデータ分析機能を開発し、新たなオプション機能として提供を開始した。

今回提供するデータ分析機能では、教育途中の段階でも従業員の受講時間分布やテスト分析結果などをリアルタイムに見える化し、教育終了までに効果や傾向を把握するほか、今後の育成計画を早期に検討できるようにした。これにより教育管理者の負荷を抑え、教育用の改善サイクル「ADDIEモデル(分析、デザイン、開発、実践、評価)」を素早く回し、改善につなげることができる。
Generalist/LMデータ分析機能の紹介&MotionBoard活用セミナーを7月27日(水)11:00~12:00に開催する。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












