- トップ
- 企業・教材・サービス
- モノグサ、記憶アプリ「Monoxer」でウクライナ語学習コンテンツを一般公開
2022年7月7日
モノグサ、記憶アプリ「Monoxer」でウクライナ語学習コンテンツを一般公開
モノグサは5日、解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」で、ウクライナ語学習コンテンツを一般公開したと発表した。
ウクライナ語学習コンテンツは、日本語からウクライナ語とウクライナ語から日本語に変換する形式の問題で、それぞれ「単語」「基本会話」の4種類のbook(問題集)を一般公開した。これらの活用により基本的な単語や会話の学習ができる。
また、モノグサは、教育を通じて難民の新しい道を拓くことを目指し活動を続けるパスウェイズ・ジャパンのウクライナ避難民受け入れ事業へ寄付を実施。厳しい状況に直面するウクライナ避難民への支援活動を行うとともに、一日も早い事態の収束を願っているという。
「Monoxer」Google Play Store ダウンロード
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












