2022年7月21日
モリサワ、「もっと伝わるスイッチPROJECT」8月度オンラインセミナー開催
モリサワは19日、「フォントメーカーのモリサワが企画する もっと伝わるスイッチPROJECT」8月度オンラインセミナープログラムの申込受付を開始した。
「伝わる」をテーマに、情報を「知る」インプットから「深める」「実践する」アウトプットにつながる各種セミナーを6月から10月にかけて全13回開催する。8月からのプログラムでは「伝わる」資料を完成させる実践スクールを開催する。
制作物を作成するプロフェッショナルをゲストに迎え、チラシ・プレゼン・広報の手段別に、制作物のカウンセリングを行い、実際の制作を学び、同プロジェクトの総仕上げをする。ゲスト講師とモリサワの講師が、受講者が作成した資料をもとに正確で効果的に相手に伝わる資料のノウハウをアドバイスする。参加は無料。
開催概要
■デザインのプロ直伝!チラシ作成プロセスCHECK forスクール
8月24日(水)・9月21日(水)・10月19日(水)20:00~21:00
詳細・申込
■プレゼンのプロ直伝!「伝わる」プレゼン資料デザインスクール
8月31日(水)・9月28日(水)・10月26日(水)20:00~21:00
詳細・申込
■広報のプロ直伝!広報資料の作り方、発信のコツfor School
9月7日(水)・10月12日(水)・11月2日(水)20:00~21:00
詳細・申込
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












