- トップ
- 企業・教材・サービス
- ミラボ、「夏のDigi田甲子園」に「みなと母子手帳アプリ」東京都代表で本選出場
2022年8月1日
ミラボ、「夏のDigi田甲子園」に「みなと母子手帳アプリ」東京都代表で本選出場
ミラボは7月28日、子育て支援アプリ「みなと母子手帳アプリ」が、「夏のDigi田甲子園」の東京都代表として本選へ出場すると発表した。
「夏のDigi田甲子園」は、政府の「デジタル田園都市国家構想」の一環。デジタル技術の活用により、地域の課題を解決し、暮らしの利便性と豊かさの向上や産業振興につながる自治体の取組を募集し、特に優れたものを表彰する。本選では、インターネット投票および有識者による委員会審査を経て受賞団体が決定する。
「みなと母子手帳アプリ」は、電子母子手帳・子育て支援サービス・AI機能を組み合わせた、子育て応援アプリ。同社が開発する「子育てモバイル」ベースで、東京タワーのイラストを使用した港区オリジナルアプリ。
主な機能は、予防接種管理をAI スケジューラーで管理しプッシュ通知。保健所の健診受診予約、保育コンシェルジュの相談予約、子育て支援施設等の利用予約。保育園や入園に関する情報検索などで、子どもの年齢にあったイベントや港区の最新の子育て情報を届ける。
関連URL
最新ニュース
- MathWorks Japan、無料Webセミナー「MATLAB Copilotではじめる生成AI活用授業」7月29日開催(2026年7月10日)
- 富⼠ソフト、教育メタバース「FAMcampus」活用した埼玉県の不登校支援事業2年目の運用開始(2026年7月10日)
- 「不登校離職」5人に1人の母親が退職を経験、不登校はもう子どもだけの問題ではない =キーデザイン調べ=(2026年7月10日)
- 転職先選びで「企業のAI活用環境」を重視する層が急増 =uloqo 調べ=(2026年7月10日)
- 学びのメディア「日本の資格・検定」、「注目の資格・検定ランキング部門」TOP10発表(2026年7月10日)
- 子どもの海外留学、前向きな保護者の73.0%が費用面に不安 =ラグザス調べ=(2026年7月10日)
- 東京大学 松尾・岩澤研究室、学生向けAI基盤モデル開発コンテストの参加メンバー募集開始(2026年7月10日)
- 東京大学 吉田塁研究室、教育における生成AI活用を推進するリーダー育成プログラム募集開始(2026年7月10日)
- 東京理科大学、説明に合わせたスライド表示で学習効果が向上することを確認(2026年7月10日)
- TechBowl、武蔵野大学データサイエンス学部と連携しAIを活用したインターンシッププログラム開催(2026年7月10日)












