2022年8月26日
KEC Miriz、高等学校情報Ⅰ「プログラミング授業の実践事例と大学入学共通テストへの対応」
教育コンテンツの販売(プロクラ、CHATTY)を手掛けるKEC Mirizは、高等学校情報Ⅰオンラインセミナー「プログラミング授業の実践事例と大学入学共通テストへの対応」を9月18日に開催する。
2022年4月から高等学校の共通履修科目となった「情報Ⅰ」。いよいよ2学期が始まり、学校現場では実技を含むプログラミングの領域に差し掛かっている。
同セミナーでは「他校では実際どのようにプログラミングの授業の実践を行うのか」また「2025年1月の大学入学共通テストを見据えてどのような取り組みを行うのか」を、同社代表の冨樫優太氏が、情報教育の専門家である青山学院中等部 情報教育担当講師の安藤昇氏と放送大学教養学部情報コース教授の辰己丈夫氏の2人にインタビューする。
プログラミング領域の授業に関する他校の実践事例を知りたい、良い副教材やコンテンツがあれば知りたい、小テストや定期テストの作問、評価方法を知りたい、大学入学共通テストに向けての取り組み方を知りたいなどの声に応える内容になっている。
開催概要
開催日時:9月18日(日)16:00~18:00
開催方法:オンライン(Zoom)
対 象:高等学校情報Ⅰ、ICT担当、管理職の教員等
参加費:無料
申込受付:9月14日(水)まで
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