- トップ
- 企業・教材・サービス
- マネー学習アプリ「まねぶー」、カシューナッツ加工事業のTPJがバーチャル出店
2022年8月31日
マネー学習アプリ「まねぶー」、カシューナッツ加工事業のTPJがバーチャル出店
medibaとORSOが共同で企画・開発を行う子ども向けマネー学習アプリ「まねぶー」のアプリ内店舗に、カンボジア産のカシューナッツ加工事業など手がけるトッププランニングJAPAN(TPJ)が30日から出店を開始した。
「まねぶー」はアプリ内店舗で、子どもが仕事体験やアプリ内通貨「マネブ」を使った買い物などの体験を通して、ゲーム感覚でお金の仕組みを学ぶことができるマネー学習アプリ。身近に実在する店の仕事をアプリ内で体験することで、よりリアリティを感じながらお金の知恵が身につく。
このたび、子ども向けの金融教育やESD(持続可能な開発のための教育)を推進する「まねぶー」の取り組みに賛同し、TPJが新たにアプリ内店舗「TPJ」を出店する。アプリ内店舗では、畑でカシューナッツを収穫する「しゅうかく」、加工工場で実と殻を仕分ける「しわけ」、パッケージにカシューナッツを詰めていく「パッケージ」の3種のゲームを楽しめる。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











