- トップ
- 企業・教材・サービス
- 学研プラス、「暗号サバイバル学園」シリーズ5巻発売 電子版は今冬
2022年9月12日
学研プラス、「暗号サバイバル学園」シリーズ5巻発売 電子版は今冬
学研プラスは1日、「暗号サバイバル学園」シリーズ5巻「もえる宝石の島」を発売した。
「暗号サバイバル学園」は、18の暗号とサバイバルストーリーが合体した、ナゾトキバトルシリーズ。1~4巻はすべて電子書籍化され、タブレットの学習利用普及に伴い、「家読」の定番として人気。物語が完結する今巻は、子どもたち、特に小学校中学年を中心に注目を集めているという。
付属の暗号カードで、本の中に出てくる暗号を解いたり、自分で暗号を作ったりすることができる。5巻は「折りたたみ式暗号カード」で、カードを四つ折りにして使い、何通りにも遊ぶことができる。
定価は968円(税込)。電子版の発売は2022年冬を予定する。
関連URL
最新ニュース
- 小学生の7割以上は家庭学習の習慣がある=新興出版社啓林館調べ=(2025年4月3日)
- ITスキルの習得、文系大学生の71.8%が「心理的ハードルを感じる」=プラン・インターナショナル調べ=(2025年4月3日)
- 今年の受験生が就職先として興味のある業界1位は「医療・福祉」=スタディプラス調べ=(2025年4月3日)
- Fusic、連絡サービス「sigfy」が大阪・八尾市立の全42校と教育委員会に導入(2025年4月3日)
- コドモン、大阪府貝塚市の留守家庭児童会11施設にICTサービス「CoDMON」導入(2025年4月3日)
- 「2025年度 ちゅうでん教育振興助成 高等専門学校の部」応募概要を公開(2025年4月3日)
- 追手門学院大学、大学公式アプリ「OIDAIアプリ」を「電子学生証」に拡張して多用途活用(2025年4月3日)
- 兵庫教育大学、「日本型STEAM教育の理論と実践-デザイン思考で未来を創る学び-」刊行(2025年4月3日)
- 三幸学園、埼玉県さいたま市に「大宮みらいAI&IT専門学校」を開校(2025年4月3日)
- N高・S高、2024年度大学入試合格実績速報を公開(2025年4月3日)