2022年10月26日
「令和4年度松阪市立三雲中学校研究発表会」11月18日開催
三重県松阪市立三雲中学校は、「令和4年度 松阪市立三雲中学校研究発表会」を11月18日に開催する。
2011年度から、生徒1人1台タブレット端末等のICT機器環境を活かした授業実践を進めて12年目となる同校。今年度もその成果と課題を発信する機会として、研究発表会を開催する。
テーマは「協働学習を軸とした、未来を切り拓く力を育成するための授業力の向上 〜ICTを利活用した発信力の育成〜」。
開催概要
開催日時:11月18日(金)13:00〜17:00(受付12:30〜)
開催会場:三重県松阪市立三雲中学校 [三重県松阪市中道町345]
※市内校以外からの申込は、感染症の拡大状況や会場の都合上、受け入れ数を制限する場合がある。その際は先着順に対応
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












