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2022年11月21日
Gakken、「この秋、アプリで多く撮影された生き物のランキング」発表 第1位は?
Gakkenは17日、無料AI図鑑アプリ「ナニコレンズ」が10月29日に発表された「第9回デジタルえほんアワード」に入選したことを記念し、この秋、アプリで多く撮影された生き物のランキングを発表した。
それによると、第1位は「ホモ・サピエンス(ヒト) 」で撮影回数2万5777回。2位以下に2万回以上の差をつけてのランクインだった。
続いて、第2位は「オオカマキリ」で撮影回数2844回。第3位は「ハラビロカマキリ」撮影回数2496回。
さらに、第4位は「ショウリョウバッタ」、第5位は「ニチニチソウ」、第6位は「キバナコスモス」、第7位「マリーゴールド」、第8位は「コカマキリ」、第9位は「ヒガンバナ」、第10位は「ランタナ」となった。
「ナニコレンズ」は、写真を撮るだけでAIが生き物の名前を瞬時に教えてくれる図鑑アプリ。「これからを生きるこどもたちとデジタルの豊かな出会いをつくり出す」デジタル表現に対して贈られる「デジタルえほんアワード」にて、こどもとデジタルをつなぐアプリとして評価され、入選を果たした。
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