- トップ
- STEM・プログラミング
- 日本ディープラーニング協会、2023年第1回「E資格(エンジニア資格)」受験申込開始
2022年12月2日
日本ディープラーニング協会、2023年第1回「E資格(エンジニア資格)」受験申込開始
日本ディープラーニング協会は12月1日、2023年2月17日・18日・19日に開催を予定するエンジニア資格「JDLA Deep Learning for ENGINEER 2023 #1」の受験申込受付を開始した。
受験資格はJDLA認定プログラムのいずれかを試験日の過去2年以内に修了していること。120分の会場試験にて106問(前回実績)程度を出題する。試験会場は全国の指定試験会場から申込時に選択できる。
シラバスからJDLA認定プログラム修了レベルの問題を出題する。受験料は一般3万3000円、学生2万2000円、協会会員2万7500円(いずれも税込)。
試験日程は2月17日(金)・18日(土)・19日(日)。申込は12月1日~受験日前日まで。団体経由での申込、学生やJDLA賛助会員社の申込は事前の手続きが必要。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











