- トップ
- 企業・教材・サービス
- 新時代のメタバース×教育「SOZOW」、約4.3億円の資金調達を実施
2022年12月2日
新時代のメタバース×教育「SOZOW」、約4.3億円の資金調達を実施
SOZOWは11月30日、シードラウンドに続きシリーズAラウンドでもHIRAC FUND、STRIVEをリードインベスターとして、10社および個人投資家1名から総額約4.3億円の資金調達を実施したと発表した。
「SOZOW(ソーゾウ)」では子どもも大人も一人ひとりの「好き」や「夢中」のエネルギーをもとにクリエイティブ表現や探求活動を行っている。
今回の資金調達により、オンライン習いごと事業「SOZOW PARK(パーク)」、2023年4月に正式オープン予定のフリースクール事業「SOZOW SCHOOL(スクール)」の採用やマーケティング投資による事業拡大を図るという。
さらに、新事業としてオンラインだけではなくリアルで交流できる取り組みとして、地域の人や地域課題とふれあうことで「日本全国を学びの場」とする「旅するキャンパス(仮称)」(2023年予定)や、「エリアキャンパス」の準備、国境・人種を飛び越えるインターナショナルな教育も見据えた投資やアライアンスを強化する予定。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












