- トップ
- 企業・教材・サービス
- オンライン研修「Schoo for Business」、優れたSaaSを表彰するイベントで「Good Service」に選出
2022年12月7日
オンライン研修「Schoo for Business」、優れたSaaSを表彰するイベントで「Good Service」に選出
スクーは6日、同社の法人向け研修プラン「Schoo for Business」が、スマートキャンプが今最も評価されているSaaSを表彰するイベント「BOXIL SaaS AWARD(ボクシル サース アワード)Winter 2022」の「eラーニング(システム)部門」で、「Good Service」に選出されたと発表した。
SaaSは、Software as a Serviceの略で、サービスとしてのソフトウェアの意味。従来パッケージソフトとして提供されていた機能が、クラウドサービスとして提供される形態のことを指す。
同イベントは、スマートキャンプが運営するSaaS比較サイト「BOXIL SaaS」(ボクシル サース)が優れたSaaSを審査・選考・表彰するアワードで、今回の審査対象は、2021年10月1日~2022年9月30日までの1年間で新たに投稿された口コミ約1万件。
「Schoo for Business」は今回、利用ユーザーからの高い評価で、「eラーニング(システム)部門」で、総得点の高いサービスにスマートキャンプから与えられる称号「Good Service」に選ばれ、その証となる「Good Serviceバッジ」を付与された。
法人向けオンライン研修サービス「Schoo for Business」は、社会人向け学習動画を約7500本提供。ビジネスマナーやスキル、営業・プログラミング・デザインの実務スキルについて、オンライン動画で持続的な学習環境を提供し、導入企業は累計2700社を突破。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












