- トップ
- 企業・教材・サービス
- Gakken、大人にも響く児童書「なぜ僕らは働くのか」が異例の50万部突破
2022年12月19日
Gakken、大人にも響く児童書「なぜ僕らは働くのか」が異例の50万部突破
学研グループのGakkenは15日、2020年3月に発売した池上彰監修「なぜ僕らは働くのか」が発行部数50万部を突破したと発表した。
同書は2020年3月に発売されたベストセラー。発売して2年半が経った今も書店では平積みされ、本書を買い求める大人や子どもは後を絶たないという。そんな同書が22刷、発行部数50万部に到達した。価格は1650円(税込)
同書を企画・プロデュースした宮崎純氏は、社会に出るうえでの大切な考え方や、仕事について持ってほしい気持ちの根っこの部分を、自分の子どもや若い世代にどうやって伝えるか。そこに応えたのが同書だと言う。
同書の姉妹編として、2023年3月に「僕らの未来が変わる お金と生き方の教室」が発刊予定。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.260 惺山高等学校 髙山 篤 先生(後編)を公開(2026年3月16日)
- 「小1の壁」、保護者の31.4%が「想像より大変だった」と回答=feileB調べ=(2026年3月16日)
- 幼児のスマホやタブレットの使用頻度 平均は3.7日/週、「ほぼ毎日使っている」は36% =学研教育総合研究所調べ=(2026年3月16日)
- 東京工科大学、「養老孟司氏」と「AI養老先生」が客員教授に就任(2026年3月16日)
- 日本英語検定協会、宇都宮大学とAI英語学習×4技能評価による大学英語教育高度化プロジェクトを始動(2026年3月16日)
- マイナビ、東京都立日比谷高の学内団体「NOVINK」と共同でキャリアイベントを実施(2026年3月16日)
- 武蔵野大学、アントレプレナーシップ教育の「最前線レポート」を公開(2026年3月16日)
- 日本女子大学、大学改革の現在地がわかる新スペシャルサイトを公開(2026年3月16日)
- みんなのコード、地域の子どもの創造的な居場所を支える「NPO法人 LoCoBridge」を設立(2026年3月16日)
- 埼玉県公立学校教員採用選考試験(令和8年度実施)の要項と採用案内を公開・OL説明会開催(2026年3月16日)












