2022年12月22日
ミカサ商事、教職員向け「Google for Education の合わせ技5選」1月7日開催
ミカサ商事は、教職員向け ICT活用セミナー「Google for Education の合わせ技5選 〜現場で使えるテクニックとその実践例〜」を、2023年1月7日にオンラインで開催する。
イベントは、同社が運営する教員向け Google for Education 活用コミュニティ「G-Apps.jp Community」で定期的に開催するイベントの一つ。
青森県の公立小学校の前多 昌顕 先生が、Google for Education を活用し業務をより効率化する方法を紹介する。
イベント視聴、コミュニティ(Facebookグループ)のどちらも教育関係者であれば無料で参加できる。
Google for Educationは、Googleが提供する教育機関向けICTツール。教育機関向けアプリケーションセットである Google Workspace for Education や Chromebookが代表的なサービス。
開催概要
開催日時:2023年1月7日(土) 20:00〜21:30
開催形式:Google Meet 開催
参加費用:無料
講師:前多 昌顕先生
G-Apps.jp Community Facebook グループ(教育関係者限定、承認制)
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












