- トップ
- 企業・教材・サービス
- 資料動画化サービス「SPOKES」、CPAエクセレントパートナーズが導入
2023年1月26日
資料動画化サービス「SPOKES」、CPAエクセレントパートナーズが導入
Bloom Actは25日、CPA会計学院を運営するCPAエクセレントパートナーズが同社の資料動画化サービス「SPOKES」を導入したと発表した。
紙の資料(PowerPoint)をアップロードするだけで合成音声付きの動画を作成できるSPOKESを活用することで、公認会計士学習コースをはじめとする各種サービス案内の効率化と人的リソースの最適化を目指す。
SPOKESでは、テキスト(文字)を入力するだけで合成音声に変換して会話音声を形成する。また、PowerPointスライドをHTMLに変換することでPPTX動画を作成する。この2つのテクノロジーにより、撮影・録音をせずに音声付きの動画を作成することができ、スタジオ・機材費用、時間や労力、ナレーターの人件費といったコストを削減できる。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












