- トップ
- 企業・教材・サービス
- プログラミング英語の全講座を定額で 1年間受講できる年間プログラムと割引キャンペーン
2023年2月2日
プログラミング英語の全講座を定額で 1年間受講できる年間プログラムと割引キャンペーン
グローバリゼーションデザイン研究所は1月31日、同社が運営するグローバリゼーション・アカデミーにおいて、プログラミング英語の全オンライン講座が定額で 1 年間受講できる年間プログラムと、2 月末までの割引キャンペーンを開始した。
プログラミングをする際には、エラー・メッセージを英語で読んだり、変数名を英語で書いたりするなど英語を避けては通れない。グローバリゼーション・アカデミーでは、こうしたプログラミング英語を学べるオンライン講座を提供してきたが、すべての講座を定額で 1 年間受講できる「年間プログラム」の提供を開始した。
また、同プログラム開始を記念し、個人向け年間プログラムが 30%オフとなるキャン
ペーンも 2 月末まで実施している。
キャンペーンの概要
対象講座:
・ 「プログラミング英語の読み方」
・ 「プログラミング英語を読むための英文法」
・ 「リーディング・セミナー:API リファレンス(1)」
・ 「リーディング・セミナー:マニュアル(1)」
価 格(税込):
・ 個人向け 1万3200 円
・ 団体向け 10 名以上で 1 人 9900 円、30 名以上で 1 人 8580 円
※「プログラミング英語検定」のパートナー(登録無料)となっている学校や企業は、上記の団体向け価格よりさらに安価に購入可能
関連URL
最新ニュース
- 文理融合型の学部、高校生認知するも「学びの専門性と卒業後のキャリアが不安」の声=スタディプラス調べ=(2026年4月1日)
- 中高生の塾利用、オンラインと対面の両方を経験した家庭の4割が「2つを併用」=塾選調べ=(2026年4月1日)
- 就活での実名SNS、「活用したくない」が「活用したい」を7年ぶりに上回る=マイナビ調べ=(2026年4月1日)
- Z世代が1年間でイメージアップしたブランドは1位「Duolingo」、2位「スタディサプリ」=Fiom調べ=(2026年4月1日)
- 年収1000万円超の20代社会人、82.3%が「受験勉強が現在の年収に影響」と回答=A.ver調べ=(2026年4月1日)
- コドモン、北海道砂川市の放課後児童クラブ2施設が保育ICTサービス「CoDMON」導入(2026年4月1日)
- ミラボ、鹿児島県南種子町で 母子手帳アプリ「mila-e おやこ手帳」提供開始(2026年4月1日)
- ポリグロッツ、AI英語学習アプリ「レシピー」が九州産業大学で全学導入決定(2026年4月1日)
- 日本教育財団、AIツール「Microsoft 365 Copilot」をHAL全学生約8000名に導入(2026年4月1日)
- 東京科学大学、社会⼈向けMOT講座「標準化戦略実践コース」 オンラインで受講可能(2026年4月1日)











