2023年2月3日
内田洋行と北海道教育大学、「第3回北海道発!GIGA活用セミナー“冬”」20日開催
内田洋行は、北海道教育大学と、学校・教育関係者を対象に「第3回北海道発!GIGA活用セミナー “冬”」を、2月20日に開催する。
GIGAスクール構想により、1人1台端末の活用は3年目を迎える一方、端末の活用方法等に悩みを抱える先生も多い。そこで、「明日から使えるGIGA端末の活用方法」「学習eポータルって現場でどう使うのか」などを伝える。
セミナーは、旭川工業高等専門学校を会場にした対面と、オンラインのハイブリッド形式。開催地の先生方も登壇し、各地での現場の声・活用方法を発信する。さらに、埼玉県、大分県からもGIGA活用の取り組みを紹介する。
イベント概要
開催日時:2月20日(月)13:30~16:30 ※終了後に、来場者限定で情報交換会。
開催場所:旭川工業高等専門学校
参加費:無料
参加対象:学校・教育関係者
定 員:60名 ※オンラインは制限なし
申込期限:2月17日(金)15:00 迄
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












