2023年3月6日
エナジード、「新しいキャリア教育のあり方」を考えるイベント14日無料開催
エナジードは、「生徒の主体性を引き出し、より良い学級経営に繋がる新しいキャリア教育のあり方」と題する、新しい教育のあり方を考えるイベントを、3月14日に、オンラインで無料開催する。

当日は、キャリア教育・総合学習の時間で革新的な取り組みをしている2校の教師が登壇。学級崩壊にも繋がりかねない重要な問題である「学級経営」を良くするために、生徒の主体性・キャリア教育をキーワードに現場の事例などを、詳しく解説する。
開催概要
開催日時:3月14日(火)16:30~18:00
開催方法:オンライン(Zoom)
主な内容:
・「キャリア教育をより良い学級経営に繋げるためのカリキュラムづくり」(広尾学園中高校本科コース統括長・土田義晶氏)
・「生徒の主体性を育むための4つのポイントを踏まえた授業設計の方法とは」(浦安市立美浜中学2学年主任・川久保周氏)
・パネルディスカッション「生徒の主体性を引き出しより良い学級経営を行っていくための、新しいキャリア教育の在り方」
定員:300人
費用:無料
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












