- トップ
- 企業・教材・サービス
- アイード、スピーキングテスト for ESAT-J(STE)をアップグレード
2023年3月27日
アイード、スピーキングテスト for ESAT-J(STE)をアップグレード
アイードは23日、ジージーと共同開発したスピーキングテスト for ESAT-J(STE)2023年度版の提供に向け、大幅にアップグレードすることを発表した。
STEは、都立高校入学者選抜に利用される東京都中学校英語スピーキングテスト(ESAT-J)対策の学習塾向け教材で、ESAT-Jの問題構成及び評価基準に準拠している。
採点・評価システムは、海外の入試英語スピーキングテストでも活用されている英語スピーキング評価AI「CHIVOX」に加え、英語話者による採点及び評価も行い、AI×人によるダブル採点としている。
2023年度は、受験データを元にESAT-J本番のスコア予測等のフィードバックを追加。導入塾へのヒアリング結果を元にUI/UXを改善。ESAT-Jの最新の問題形式に準拠するなどのアップグレードを行う。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










