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2023年5月15日
シュビキ、情報セキュリティ・個人情報保護のための多言語対応eラーニング新発売
シュビキは11日、情報セキュリティ・個人情報保護のための多言語対応eラーニング・サービス「BISCUE TS 情報セキュリティ・個人情報保護(IDごとに言語指定可)」を発売した。
グローバル企業を中心に、外国人採用が普通に行われるようになってきた。新年度となり、こうした外国人社員も含めて人事部門が主導する一通りの新人教育が終わると、次は現場での戦力化に向けた準備のフェーズに入る。
ここで各社が直面する共通の課題が、情報セキュリティの意識の徹底。特に、監視の目が厳しくなっている個人情報の取り扱い。しかし、こうした法律知識が要求される意識付けの教育は、グローバル企業でも苦慮するケースが珍しくない。日常業務は日本語でこなす外国人社員でも、法的な内容など専門外のテーマは難しいことが多い。
多言語対応の「BISCUE TS 情報セキュリティ・個人情報保護」は、こうした現場における情報セキュリティ意識の徹底、個人情報保護の組織への浸透を、多言語で進めるために開発されたもの。
11言語・22ジャンル・2600コース超、スマホ・PC対応、利用数1万社超で大量アクセス実績のある「BISCUE eラーニング」をベースに、各社のニーズに合うラインアップで効果を高める。
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BISCUE 情報セキュリティ研修にeラーニング・オンライン教育
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