- トップ
- 企業・教材・サービス
- 「はなはなみかん」、子どもの教材づくり研究所を6月から本格スタート
2023年5月17日
「はなはなみかん」、子どもの教材づくり研究所を6月から本格スタート
「はなはなみかん」は、今年1月~5月までプレオープンしていた「子どもの教材づくり研究所みかん」を、6月から本格スタートさせる。
同研究所では今後、教材をひとまとめでチェックできるオリジナルの子ども教材集「mikansei-lab」を作成し、子どもの教材作家のノウハウを1冊にまとめる。
「mikansei-lab」は、教材作家たちのノウハウが集まった教材集で、教育者・保護者は見るだけで新しい教材づくりのヒントが得られる。所属名、制作者、共同制作者、教材テーマ名、対象、教材の概要、目的、教材の使い方、想い、次のアクション、教材写真などを掲載する予定。
同研究所の本格スタートに伴い、同社は「子どもの教材作家出版コミュニティ」の参加者を募集している。
「教材作家出版コミュニティ」の募集概要
募集内容:月曜コースオンライン第1期生
開講日程:①6月5日(月)、②6月19日(月)、③7月3日(月)、④7月24日(月)、⑤8月7日(月)、⑥8月21日(月)、⑦教材サンプルデザイン制作をするため別途90分の個別相談日を設ける
開講時間:10:00~12:00
受講料:8万7870円(ハナハナ価格)
定 員:5人
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











