2023年10月18日
レアジョブ、第1回オンライン小学生英語プレゼンテーションコンテスト開催
レアジョブとボーダーリンクは16日、「第1回 オンライン小学生英語プレゼンテーションコンテスト」を開催することを発表した。
同社は、2019年度から中学生向け英語スピーチコンテストを開催。「小学生のコンテストも開催してほしい」という要望に応え、開催する。
小学5・6年生なら誰でも参加可能の「伝えたい!」という思いを大切にするコンテストで、参加者の国籍・海外滞在歴などによるカテゴリー分けを一切しない、誰にでも開かれたコンテストだという。
応募は、特設サイトより事前参加登録後、1分30秒~2分のスピーチ動画をスマホ・タブレット等で撮影し、LINEで提出する。
プレゼンテーションコンテスト概要
テーマ:未来のわたし
対 象:日本在住の小学校5・6年生(国籍および海外滞在歴など不問)
参 加:無料
事前参加登録:10月2日(月)~12月8日(金)
動画受付:12月1日(金)~12月20日(水)
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











