- トップ
- 企業・教材・サービス
- クレアール、社会人受験生に向けたオンライン特別セミナー15日・17日開催
2023年12月13日
クレアール、社会人受験生に向けたオンライン特別セミナー15日・17日開催
公認会計士・税理士などの難関国家資格の受験指導を行うクレアールは、実際に働きながら公認会計士試験の合格を勝ち取った髙木 瑞姫氏をゲストに迎え、社会人受験生に向けたオンライン特別セミナーを12月15と17日に開催する。
2023年度の公認会計士試験の志願者数は、2015年以来12年ぶりに2万人を超えた。近年では、働きながら公認会計士を目指す社会人も増えてきており、試験制度変更以来、日本三大難関資格である「公認会計士」は、社会人でも合格しやすい資格試験の一つになっている。
ゲスト講師の高木瑞姫氏も地方公務員から公認会計士を志し、2019年の8月に公認会計士論文式試験に合格し、2023年8月公認会計士登録。現在は同社の公式YouTubeチャンネルや公認会計士講座のTwitterなどで、受講生に向け、会計士としての仕事の魅力や勉強法のアドバイスなどを行っている。
セミナーでは、地方公務員として勤務する傍ら、クレアールのWeb通信講座を最大限活用し、働きながら合格を勝ち取った同氏が、仕事と勉強を両立させながら公認会計士の合格に至るまでの道のりを紹介する。
開催概要
開催日時:12月15日19時30分~20時30分/12月17日10時~11時
開催方法:オンライン
参加費:無料
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











