- トップ
- STEM・プログラミング
- SAJ、U-22プログラミング・コンテスト2024 開催決定 各種スポンサー募集開始
2024年1月11日
SAJ、U-22プログラミング・コンテスト2024 開催決定 各種スポンサー募集開始
ソフトウェア協会(SAJ)は9日、「U-22プログラミング・コンテスト2024」の開催を決定し、スポンサー募集を開始した。
同コンテストは、次世代IT人材の発掘・育成を目的に、1980年に経済産業省主催でスタート。2014年に民間に移行し、賛同する協賛企業支援のもとで開催を継続している。
スポンサーの一次募集締切は1月末。スポンサーには、CSRやプロモーションだけでなく、学生たちと交流できる機会の創出などの特典がある。今回新たに、最終審査会場を提供する会場協賛も募集する。
コンテストは、2月中旬に実行委員会、4月に応募要項の発表、7月から8月に応募期間、9月から10月に事前審査・一次審査、11月に最終審査会・表彰式が予定されている。
また、U-22世代から翌年のコンテストのキービジュアルを募集する「第2回U-22キービジュアルコンテスト」も併催し、4月に最終結果の発表が予定されている。
スポンサー種類・特典
一般協賛:ダイヤモンド~ブロンズ
小口協賛:プロコン応援団(3月頃申込受付予定)
環境協賛:応募者向けに期間限定で開発環境を提供
会場協賛:最終審査会場の提供(新規)
メディア協賛:コンテスト関連情報の取材・記事化等各種プロモーション支援
関連URL
最新ニュース
- バッファロー、伊勢市立図書館の公衆Wi-Fiサービス「FREESPOT」導入事例を公開(2026年1月30日)
- 教育資金「4割の家庭が不足」の現実、大学入学時の理想額は700~900万円 =塾選ジャーナル調べ=(2026年1月30日)
- 新大学生に必要なアイテム、TOP3は「PC」「勉強道具」「衣類」=Paidy調べ=(2026年1月30日)
- ジンジブ、2026年卒高卒採用の最新動向 採用充足は3割にとどまる 令和の高卒採用難を勝ち抜く戦略とは(2026年1月30日)
- 現役高校生の約3割が「学生時代の友だちは一生友だちだと思わない」 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年1月30日)
- WEBデザイン学習者の6割が挫折を経験 挫折時の勉強法は独学が57%で最多 =日本デザイン調べ=(2026年1月30日)
- ブリタニカ・ジャパン、関西国際大学情報学部の高大連携の取り組みに参加(2026年1月30日)
- 北海道科学大学、「SAPPORO データアイデアソン~データで考える札幌の未来~」2月開催(2026年1月30日)
- ベネッセと慶應義塾大学大学院、人材育成に関する連携協力協定を締結(2026年1月30日)
- NIJIN、「不登校を不幸にしない」自治体・企業・教育関係者向けメタバース視察ツアーを2月18日開催(2026年1月30日)











