- トップ
- 企業・教材・サービス
- みんがく、「すらら」の資料請求が一括資料請求サイト「エデュマッチ」で可能に
2024年1月22日
みんがく、「すらら」の資料請求が一括資料請求サイト「エデュマッチ」で可能に
みんがくは18日、すららネットの「すらら」が、学習塾と教育サービスをつなぐ一括資料請求サイト「エデュマッチ」への掲載をスタートしたことを発表した。
AI教材「すらら」は教科ごとの深い理解や4技能対応の英語学習を目指し、AIとアニメーションを活用した楽しい学習環境を提供。また、詳細な学習管理機能で教師の役割を支援し、学習塾向け教材として進化し続けている。加えて、塾経営の全面的なサポートも行っている。
多くの塾が開業時やその後のサポートを含めて、すららのAI教材の導入に高い満足度を示している。フランチャイズでは数百万円の加盟金や毎月のロイヤリティが塾経営に大きな負担となることがあるが、すららでは初期費用なく気軽に始めることが可能。
それにも関わらず、フランチャイズに劣らない情報提供とサポートを提供しており、立ち上げから集客、チラシ作成、教務管理に至るまで幅広くサポートしている。ロイヤリティのコストを節約することで、生徒募集に集中でき、早期に損益分岐点を超える収益モデルを実現している。
関連URL
最新ニュース
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)
- 日本大学、学生が主体的に設計・開発に取り組んだ衛星「PRELUDE」が宇宙へ(2026年4月24日)












