2024年1月31日
日本データパシフィック、学修eポートフォリオと学修成果可視化の取り組み事例を紹介
日本データパシフィックは、学修eポートフォリオと学習成果可視化について東京学芸大学の事例を紹介する無料オンラインセミナー「大学教育フォーラム2024」を3月5日に開催する。
東京学芸大学 ICT/情報基盤センターの森本康彦教授を講師に迎え、同学がWebClassをベースに開発した「TGUポートフォリオ」による学修成果の可視化の取り組みと、いま求められる学びから見たeポートフォリオとラーニングアナリティクスについて話してもらう。
大学、短期大学、高等専門学校、専修学校、高校などの教育機関に所属する教職員を対象に、3月5日(火)15:00~16:20にオンラインで実施する。定員200名(先着順)。申込は3月1日(金)まで。
関連URL
最新ニュース
- Polimill、宿毛市で自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修(初級編)を実施(2026年3月18日)
- 学童保育、退所時期は「小3」が最多で最大の理由は「子どもが行きたがらなくなった」=放課後NPOアフタースクール調べ=(2026年3月18日)
- コンプライアンス教育の実態、効果が出ない理由「受講が目的化」62.8% =リスキル調べ=(2026年3月18日)
- AIで自分だけの折り紙をデザイン、 豊洲で「うさプロオンライン」を活用したワークショップ開催(2026年3月18日)
- オンライン・オルタナティブスクール「aini school」、不登校の子どもが社会復帰へ向かうプロセス発表(2026年3月18日)
- オンライン塾、保護者の81.7%が「決め手は送迎不要」 =イード調べ=(2026年3月18日)
- ママ友の付き合いでストレスを感じたことのある人は75.0% =AZWAY調べ=(2026年3月18日)
- 北陸大学、人文学とデジタル技術を学ぶ「メディア情報学科」4月に新設(2026年3月18日)
- eboard、不登校支援において先進的な取り組みを行う14自治体を対象に調査した「行政・教育関係者向け報告書」を公開(2026年3月18日)
- 追手門学院大学、学生の99%がDLしている「OIDAIアプリ」の満足度が96%を達成(2026年3月18日)












