- トップ
- STEM・プログラミング
- AI・双方向通信が出来るフィジカルコンピューティング教材「タコラッチ・ミニ」発売
2024年3月8日
AI・双方向通信が出来るフィジカルコンピューティング教材「タコラッチ・ミニ」発売
ティーファブワークスは6日、AkaDakoシリーズのエントリーモデル「タコラッチ・ミニ」を発売した。
AkaDakoシリーズは、PCにUSB接続するだけで、Groveのセンサー・アクチュエーターがScratchから制御できる拡張ボード。
「理科の測定器として」「技術・情報のAI・通信教材として」「図工・美術のツールとして」「社会や総合の課題解決教材として」「探求のデータロガーとして」広く活用できるフィジカルコンピューティング教材プラットホームで、教材を開発して配布する事ができる。
「タコラッチ・ミニ」は、タコラッチを低コスト化したエントリーモデルで、メーカー希望小売価格は2700円(税別)。USBコネクタ一体型で、AI(画像認識・音声認識・生成AI)やインターネット経由の双方向通信が利用可能。
関連URL
最新ニュース
- 東大生・京大生に調査、98%が受験に「読むスピード(速読力)」が必要と回答=SRJ調べ=(2026年10月22日)
- イーオン、「AI・デジタル時代の英語学習」に関する実態調査を実施(2026年10月22日)
- Polimill、石川県内で「QommonsAI 石川県キャラバン」を実施(2026年10月22日)
- TXP Medical、群馬大学医学部附属病院が生成AIで医療文書作成を効率化(2026年10月22日)
- BBT大学、「実践型生成AI活用キャンプ」第9期カリキュラムを刷新(2026年10月22日)
- 「小学生SDGsコンテスト2026」最優秀賞は山下英士朗さん(筑波大学附属小3年)(2026年10月22日)
- 通信制高校サポート校「NIJIN高等学院」、公式サイトを全面リニューアル(2026年10月22日)
- 全日本サッセン協会、次世代デジタルスポーツ「Cyber KASSEN」を秋田で実施(2026年10月22日)
- 高専生の事業創出コンテスト「DCON2027」、1次審査通過チームが決定(2026年10月22日)
- ヒューマンアカデミー、探究学習やSTEAM教育テーマに「探究フェス2026 関西」に協力(2026年10月22日)










