2024年6月20日
学研、「中学生の夏休みを劇的に変える最強の過ごし方セミナー」無料開催
学研グループの学研エル・スタッフィングが運営する「学研の家庭教師」は、6月26・27日、7月3・4日の4日間、「中学生の夏休みを劇的に変える最強の過ごし方セミナー」をオンラインで無料開催する。
同セミナーでは、これまで多くの中学生らに夏休みの計画づくりをアドバイスしてきたなかで成功例・失敗例を分析。改良を加えて、「取り組みやすく、一番成功が多い必勝パターン」を紹介。
また、学年別に「どのくらいの勉強時間を確保すべきか」にも踏み込んで、実際に計画に反映させる方法も伝授する。
開催概要
開催日時:
・6月26日(水)18:00~
・6月27日(木)18:00~
・7月3日(水)18:00~
・7月4日(木)18:00~
(同じ内容のセミナーを4日間行う。所要時間は60分を予定)
開催方法:オンライン(Zoomウェビナー)
対象:中学生の保護者
主な内容:
・40日間を「コマ」に分割する考え方
・計画表の作り方
・学校の宿題はいつ、どのようにやるべきか
・「夏休み明けテスト」への対策は?
・「夏期講習会」はどうすればいい?
参加費:無料
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











