- トップ
- 企業・教材・サービス
- 住信SBIネット銀行、小中学生向けキャリア教育教材「おしごと年鑑2024」に協賛
2024年7月3日
住信SBIネット銀行、小中学生向けキャリア教育教材「おしごと年鑑2024」に協賛
住信SBIネット銀行は2日、朝日新聞社・朝日学生新聞社が発行する小中学生向けキャリア教育教材「おしごと年鑑2024」に協賛したことを明らかにした。
おしごと年鑑は2016年から毎年発行されており、全国の小中学校約3万校と教育委員会、子ども食堂、学童、小児病棟などに寄贈され、子どもたちが将来の仕事に対するビジョンを描く手助けとなっている。
おしごと年鑑2024の同行の掲載ページでは、「イチゴ支店という支店を持つ銀行があるってホント?」をテーマに、スマホでできる主な銀行取引やネット銀行のサービス、セキュリティなどについて分かりやすく紹介している。
また学校教員向けに、各教科の単元ごとの授業展開のアイデアを現役の小中学校の教員たちがまとめた「おしごと年鑑2024の使い方」で、同社掲載ページが取り上げられ、小5社会の単元「情報を活かす産業」の中で、ネット銀行の役割やサービス、セキュリティなどについて学び、情報通信技術を絡めた「金融経済教育」ができる内容となっている。
関連URL
最新ニュース
- 総合型選抜、高校生保護者の7割以上が「仕組みを十分に理解できていない」と回答=森塾調べ=(2026年2月13日)
- α世代家族の健康意識調査、健康は「病気予防」から「コンディション管理(投資)」へ=α世代ラボ×ウンログ調べ=(2026年2月13日)
- 過半数の親「子どもの居場所がわからずヒヤリ」とした経験あり=NAKAGAMI調べ=(2026年2月13日)
- 子育て世代の6割強が「物価・学費高騰」を不安視 =キッズ・マネー・スクール調べ=(2026年2月13日)
- 子どもの計算力、「世帯年収や親の学歴、本の数などで差が」=スプリックス教育財団調べ=(2026年2月13日)
- 合格・入学祝い、もらう側の本音は「現金が一番うれしい!」=塾選調べ=(2026年2月13日)
- 飯綱町、「いいづなデジタルスクール」児童の3Dアート作品町内巡回展示を開催(2026年2月13日)
- 順天堂、医学生・研修医のAIに対する態度を測定する日本語翻訳版尺度の開発・検証(2026年2月13日)
- 大阪経済大学、学生が企画・運営・講義を担う「入学前教育」2月21日と3月10日に実施(2026年2月13日)
- 福井工業大学、NASA有人月探査ミッションArtemisⅡで宇宙船Orionの公式トラッキング協力局に選定(2026年2月13日)











